ボタン

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ボタンをお探しの方へ。the button's は、5000種類以上のボタンを取り扱うボタンの専門店です。ボタンは洋服だけでなく、アクセサリーや小物として様々な可能性をもっています。PLAYのページではアクセサリー・バッグ・雑貨・子供用・洋服の付け替え例と5つのジャンルで手芸家さんのボタンを使用した作品を紹介しています。ぜひ付け替えの参考にしてください。

さらにボタンについての詳しい説明もSTUDYページでわかりやすく紹介していますので、ボタンのつけ方やボタンの特長やクリーニングなど取扱いの注意まで素材ごとに確認できます。ボタンのアクセサリーやアレンジ、イヤリング、つけ方、ピアスの作り方、ホール、リメイク、種類、色、素材、直し、付け替え、付け方、縫い方、留め方に興味のある方、当サイトを是非ご覧ください。

■当店取扱いボタンのご紹介

<革ボタン>
革ボタンはここ数年来のエコロジー精神の観点とオーソドックスなスタイルへのデザインの流れから再び注目を集めてきている素材の1つです。皮製品の持つ独特の質感と暖かな色合いはカジュアルなデザインからトレンチコートのような重衣料まで幅広く用いられています。

BL0036-39/革ボタン
牛革ボタンの定番型。ドーム状に丸みをおび、編み込んだ表面が特徴的。裏の足が金具のタイプ。【素材:LEATHER】サイズ:15mm、19mm、21mm、23mmm25mm

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<木ボタン>
木は古来より、その優れた強度と耐久性から建材や装飾品、時には武器などといった多くの材料として使われてきた素晴らしい素材です。高温多湿な状況や漬け置き洗い等はボタンの変形、変質、コーティング材の剥離や樹脂によるシミ、移染の原因となりますので避けて下さい。

BW0021/木ボタン
ゆるやかに傾斜する太めのフチで、角がすっきりとしているタイプ。木目が楽しめる4つ穴ボタンです。【素材:WOOD】サイズ:11.5mm、13mm、15mm、18mm、20mm、23mm、25mm、30mm

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■ボタンのつけ方
一般的な4つ穴や2つ穴のボタンを付ける場合、裏に足のあるボタンを付ける場合では手順が違います。


<4つ穴ボタンのつけ方>
ステップ①/糸を2本どりにして玉結びを作り、ボタンをつける位置の布地を表からすくいあげ、ボタンの穴に糸を通します。

ステップ②/4つのボタン穴に針と糸を3~4回ずつ通します。つけた後にボタンをはめやすいように、布地の厚み分ボタンを少し浮かせておきます。

ステップ③/ボタンと布地の間に糸を出し、図のように針についている方の糸で何回か巻いて、針を通して固定します。

ステップ④/つけ根位置の布地を2~3回すくって、固定します。

ステップ⑤/最後に、布地とボタンの間で糸を玉結びします。

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■ボタンを使ったアクセサリー

ボタンで作ったり飾ったアクセサリーの作品集です。ヘアアクセサリーからピアスやネックレスや飾りピンまでボタンの使い方の幅は無限です。


<ゆらゆら揺れる貝ボタンピアス>
キラキラと輝くシェルボタンとチャームを組み合わせて作ったピアスです。
短いチェーンをつければ、ゆらゆらとゆれて耳元で目立つことまちがいなし。
所要時間5分で簡単にできる作品ですので、ぜひお試し下さい。

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<貝ボタンとアンティークボタンを重ねたブローチ>

アンティーク調のメタルボタンを使用して、レースやリボンをアレンジしブローチを作りました。ボタンの上にひとまわり小さな貝ボタンを重ねる小技が光る作品です。

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かわいいアンティークのボタンやおしゃれなボタン、コート用、スカート用、ダウン、ダウンやシャツ用、ネックレス用、ブローチ用、ワンピース用、手芸用、裁縫用、ヘアゴム用のボタンをお探しの方、ボタンのパーツやメーカー、糸、専門店、販売サイト、手作りのボタンをお探しの方、是非当店をご利用下さい。ボタンをお探しの方も是非どうぞ。


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【会社案内】
the button'sの運営会社である株式会社幸徳ボタンは創業より62年間にわたり、ボタン卸売業として、豊富な在庫力を背景に多くのアパレルメーカーをはじめ、同業2次問屋各社に、最新ファッションのニーズに沿った商品を開発提案してまいりました。また、アパレル各社デザイナーの皆様とのコラボレーションによる企画品も多数手掛け、多くのオリジナル商品を供給させて頂いております。


【連絡先】
株式会社 幸徳ボタン 住所:千代田区神田須田町2-1-3
E-MAIL:info@the-buttons.com

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